ジェルネイルで注意の一つにグリーンネイルと言う病気があります。これは緑膿菌と言ってカビの一種です、ジェルネイルをして一定期間以上放置したりすると、ジェルと爪の間に隙間が出来て、そこからばい菌が入ってしまうことがあります。爪の色が緑色に見える事から、グリーンネイルと言われております。この病気はジェルネイルだけではなく、巻き爪の矯正でもなる事があります、きちんと一か月くらいでケアをしていると問題はありませんが、施術をしてから一か月以上放置すると、危険な状態となります、病気にならないように、定期的なケアをお勧めします。